Since August 2006, Kichijoji Musashino.
これまでメディアに発信し続けてきたメッセージを抜粋し、作品とともに掲載。展覧会風景やアトリエの様子なども掲載されています。小林健二の溢れ出る言葉の数々から、どんな思いから作品が誕生するかが伝わってきます。 装丁はシルクサテンが貼られ、小口に銀箔が施されており、とても美しい本です。